加賀虎の穴(金箔貼り体験参加編)

2018年2月17日、2月18日、DIR EN GREYの薫さんのお誕生日(2/17)に合わせて開催された、石川県・加賀温泉でのお泊りプラントークイベント、「加賀虎の穴 湯けむり編」に参加してきました。


完全に俺日記、イベント開始前までのお話は、こちら。

 → 加賀虎の穴(参加前~トークイベント開始前編)

そして、初日のトークイベントなどについて書いたものは、こちら。

 → 加賀虎の穴(トークイベント初日編)


そして今回は、2日目のことを思い出せることで書いてみます。

もう、リラックスしすぎちゃって、すっごく気持ちよくて、気分よくて…。

2本のブログにも書いていますが、薫んが近くにいると、すっごくリラックスできる自分に不思議さがありましたし、そしてホテル到着するまでは、1人参加での「5人相部屋プラン」てのが、すごく不安だったけど、同室の方々、4人ともに恵まれて、すっごくリラックスできた、素でいられました。

…そんな影響もあってか、すっごく自由度高く行動してしまったのがこの2日目…。

本当すみません…(^^;

そして、しっかり覚えているんだけども、私の中にしっかり仕舞っておきたい、ネットで不特定多数の方と共有してもOKとはちょっと思えないようなことはあえて書かずにいようと思いますので、「そこから先は!?」と思うようなことがあったらごめんなさい。

2日目は本当に色々あったので、分けて書いておこうと思います。

今回は、トークイベント前の、金箔貼り体験のことを中心に。


参加者、多し…!

旅行を前にして、旅行会社より送られてきた、こちら。


安定の薫んの手書き&レタリングなのか、犯行声明なのかの、文字の切り貼りのようなデザイン。

PCでのフォントだとしても、1つ1つフォントを変える「マメ」さ…。

うん、同世代…。私もこういう作り方、昔よくやりました…。

そして今でも「PC使うよりも、手書きの方がイメージつきやすいし、思ったようになる」と思うことが多いため、仕事でのメモも、基本的に手書きのノートです…。

1つずつフォントを変えるなんてことも、よくやります…(むしろ、好きです…)。

所詮アナログな昭和の、こだわりが強い人間です、私も…(「も」と、一緒にしていいのか…?)。


で、これは冊子状になっているA5サイズなのですが、届いた瞬間に「絶対に折っちゃいけない!」と思って、家にあったA5版のポケットファイルに入れて、そこに本人性確認書類やら、ファンレター用の便箋と封筒など、「絶対に忘れちゃいけないもの」をまとめて持って行きました。

その中にあった、旅行日程。

この、2泊3日コースで、両日参加者特典が「金箔貼り体験」だったのですが…。

両日とも参加人数は「各日200名」ですが、この「金箔貼り体験」に参加するためにホテルから移動するバスは2台。1台につき、50名近くが乗れるとのことで…。

てことは、半分程度(もしかしたら半分以上)の人が、両日参加だった、ということですね…?


…なんだろう、やっぱりこのバンド、特定のメンバーへの愛着が強い人が多い、他のバンドに比べてそれがとっても顕著だと、楽器制作をしているESPで店員さんに伺ったこともあります。

あと、2003年にあった「地下流出電影遊技会(ビデオコンサート/1日3回公演)」で、仙台、栃木の回に、薫んとShinyaが出演したので、私はその6回、全部に参加したのですが(その前にあった赤坂ブリッツのビデオコンサートにも行っているから、全部で9回見たのか)…。

仙台の初回の時に薫んが気持ちが乗っかったのか、ずっと話していて。

当時のマネさん、井上さんから「もう時間だから!」と言われたのに、薫んは…。

「え?だって次の回だって、今いる人が一回出て、また入り直すだけなんだから、別に入れ替えなくてもいいんじゃないの?」

って開き直った(^^;

当たり前だけど、一旦話をやめて、客席も退場後、やっぱり同じ人+アルファ程度が再入場んですが(笑)、その時に「この人、ファンのことをよく見ているし、私たちが同じ通勤電車で同じ車両にいる人は、接点がなくても顔は覚えちゃうのと同じように、顔と名前は一致していなくても、いつもいるファンの顔は、自然と覚えているんだろうなぁ…」と15年前に思ったことを思い出す(^^;

そういう点は、ファンの入れ替えはあったとしても、実は大してファンの傾向や動向は変わっていないバンドなのかもしれないなー、なんて思ったりしました(^^;


そして、この金箔貼り体験には、前日のトークイベントで薫んから「俺も皆さんにお付き合いしますので…」とのこと…!

個人的には「…いい機会なんだから、ホテルで思い切り休んでおけばいいのに…。嬉しいけど、休むことも意識して欲しかった…」と、ちょっと複雑な気持ちでもあったけど、本人が「行きます」と言っているんだから、それでいいのかな、と、自分の気持ちは納得させました(^^;


17日のみの参加者の方がお帰りになった後、両日参加者の集合時間に。

その時に客室の通路から撮った、ホテルからの景色。


前日にトークイベントが終わったのがほぼ午前2時。

お風呂にも入りたい、朝ごはんも食べたいし、着替えも準備もあるからと、「7時に起きよう!」と、睡眠時間は4時間くらい。

同室の方々とのおしゃべりも楽しくて、写真なんてあまり撮っている時間もなかったから、「あ、今のうちに!」と撮っておきました。


今さら名乗りあう…

バスに乗って、金沢市まで移動。

そして金箔貼り体験に。

同室の方々とはすっかり打ち解けていて、5人行動だったので「あ、あそこでいいよねー」と、バスの一番後ろの座席に座る。5人掛けなのでね(^^)

そこでいろいろお話しながら、会場に到着。

私たちは2号車に乗ったのですが、まず1号車の方々が金箔貼り体験をする、とのこと。

その間私たちは先に、工場(?)見学をして、お土産&喫茶室で自由時間。

2回目の金箔貼り体験の時間になったらご案内します、とのことでした。

ということで、工場見学。


やたらと金箔。

中に入って最初に見えたもの。適度に鎧や甲冑が好きなので、一気にテンションが上がる(適度に好きなのに、上がるテンションは一気、という矛盾なの?これ…)。

10円玉程度の金を叩いて、叩いて、1畳分くらいの大きさにまでするそうです。

で、品質管理の点から、食用だったりお化粧用(保湿効果が期待できるのだそうです)、工業用などで分類、保管、提供されるとのこと。


他にも…。

仏像とか(適度に仏像も好きです)。

三重塔とか。

そして、石川県といえば、この人。

野球を大して知らない私ですら、彼が星陵高校の出身だということくらいは知っています…。

まぁ、同い年ですからね…、高校野球であれだけ話題になった人を「知らない」っていう方が少ない気がします(^^;

そして、お土産コーナー&喫茶室での自由時間。

ここで、ある問題が起きる。

私たち5人、お互いに名前を知らない…。

お土産コーナーで声をかけるにも、お手洗いから戻るも、何をするにも、誰かを探す時に「呼べない」ということが、今更「不便だ」と判明(爆)。


ということで、顔を頼りに声をかけあい、喫茶室に集合。

金箔体験の集合を待つ間…。

私は金粉でのソフトクリームを食べました。

他の方々は金箔ソフトクリームや、コーヒーなど。

それで改めて「名乗っておきましょう!」と、今更自己紹介(^^;

そこで話題になったのが「オフ会で飲みに行ったら、急性アルコール中毒で倒れてしまった人がいて、救急搬送するにも、本名を知っている人、家族構成や連絡先を知っている人がいなくて、救急車がなかなか出発できずに困った、という話がネットにあったよね」ということ。

そして「…私らがお互いに名前を知らないっていうのもさ、人のこと言えないよね。明日はわが身かもしれないんだし、今も探す時に呼べなくて困ったんだから、今のうちに自己紹介しておこう!」と、今更名乗りあう、ゆるさ。

しかも全員が「人の顔と名前を覚えるの、苦手なんだよねぇ…」って…。

だから何でこう、「ダメだなぁ」っていうところが似た人ばっかりが集まったんだ(苦笑)。


色々話していて、こう、言葉の表現とか世代特有なものも話が通じるなぁ、って思っていて、後から分かったことなんですが、私たち、5人が5人とも、メンバー同世代でした。

京くんと同じ学年の人がいないだけ(私ともう1人がDieくんと同い年だったので…)。

通りで話が合うわけだ、って思ったけど、旅行申し込みの時に生年月日が必要だったので、恐らく旅行会社側で、「相部屋プランは同世代で固める」っていうのがあったのかなー、なんて、皆さんで話していました。でも、おかげで本当に楽しく過ごせて、本当に良かったなぁって思っています(^^)



金箔貼り体験


ということで、金箔貼り体験に。

極力部屋単位でまとまって座るように言われたのですが、「5人、横に並ぶよりも、2人:3人で向き合いたいよねぇ…?」と、「あ、あそこなら空いているね」と、それだけの基準で座ったのが、出入り口のドアに一番近い席(一番前の席)で「向き合う形で座れて良かったねー」なんて話していた時に、ふとドアが見えて…。

「あ、そこから薫さん、入ってくるんだよね、きっと」となり、自分たちの無意識すぎる席の取り方(近くで見たいから、あそこに行きたい!とか、全然なかった…)に我ながら驚く。

ていうか、お互いが名乗るタイミングも含めて「今更気づく」っていう、鈍感さというか、ゆるさというか、何と言うか。でもこれってきっと「無欲の勝利」なのかもしれない(笑)。


そして、薫んだけじゃなくて、昨日トークイベントのお手伝いをしてくださった、ロットンの侑威地さん、たこ焼きブラザースのお二人と、トークイベントでMCを担当してくださっているジョーさんも会場に…!

「あ、皆さんいらっしゃるんだねぇ」なんて話していたら、案の定(?)、部屋の一番前にあるドアから薫んが登場。

昨日の会場を練り歩いてくれた時のよう、今日もまた、至近距離で薫んが見れたという、席運の良さ。

そして「カッコ悪いという印象があるんで、好きじゃない色」と前に言っていた、黄色いパーカーを着ていて、同室の方と「嫌いな色って言ってたのにねー!」なんて話していて。

あと、やっぱり前方のテーブルに座っていて、もう、位置的にも「主賓席」みたいに見えて、昨日に引き続き「やっぱり学校なの?学校の先生みたいに見えるんだけど…(笑)。」って、これ、口から素直に出ていました(下手したら、聞こえてますがな、薫んにも…)。


そして金箔貼り体験について、その方法が係員の方から説明が。

私、一気にいろんな工程を説明されると分からなくなりがちなんですが、最初にお皿にシールを載せて、そのシールは一度貼ったら剥がせないから、位置の変更が出来ない、という説明があり…。

普通に学校でこういう金箔貼り体験をする修学旅行の小学生みたいに「マジか!」と、真剣になる。

その時点で、後の工程の説明なんて、ろくに入って来ませんでした(^^;

で、席の位置の関係でしょうね、たまたまジョーさんが私に、何か話を振ってきて(「どこに貼りますか?」みたいに聞かれたのかな?)、私、かなり真剣に「えー、すっごい悩む、だって、ワンチャンですよ!?」と、貼り直しが出来ないことを強調して答えたら「そう、確かにワンチャンです…!」と返された記憶があります…。


同室の人の作業を見ながら「あ、そうやってやれば綺麗ですね!」とか、色々話しながら金箔貼り体験(かなり真剣にやった…)。で、係員の方が私の作業を見て「あ、それはこうやればいいだけですよ」と親切に教えて下さった時に、「あ、そうだよね!!」と思って、思わず、大きな声で「そうですよね!××を××すればいいんですよね…!」と大きな気づきのように言ったけど(すでに覚えてない)、心の中でそれを復唱して作業をしようと思って気づいたこと…。

「私今、すっごい当たり前のことを、すっごい大きな声で言いましたね…(^^;」

これ、係員の人の方を向いて言ったら、係員の人、しばらく肩を震わせて笑っていました…。


…自由度が高すぎる!

同じ空間に大好きな薫んがいるってことすら、どこか抜けているんじゃないかってくらいに、自由度高く振舞っていました…(^^;


それで、金箔貼りでは、シールをお皿にセットして、そこに接着剤を塗ってもらうために席を立ち、少し待ってから金箔を貼って、コーティング剤を塗るために席を立つ(って、手順はもうあまり覚えてないんだけど)ので、2回ほど自分の席から係員のいる席に移動して、ちょっとした作業があります。


その、何かの作業から薫んが戻ってきた時に、私の席の後ろ側を通ったのですが、作業に集中していたので、「あ、通ったな」程度しか思わなくて。

で、「席に戻ったのかなー」と、何となく薫んの方向を見たら…、かなり気になることがあって、すっごくモヤモヤして「…伝えておこう」と意を決して、思い切って席を立って、薫んに声をかけてお伝え。

(何があったのかは書かないでおきたい…)

すみません、いきなり声をかけて驚かせてしまったかもしれないですよね、ごめんなさい…。


そして、同室の方と一緒にコーティング剤を塗りに行こうと席を立って、薫んとジョーさんが座っている机の前を通った時に、ジョーさんも作業をしていて、ふと、二人でその様子を覗き込んだ時…。


同室の方が素直にジョーさんの仕上がりについて「雑だなぁ…」って言うからビックリ(笑)。

思わず「ジョーさん、私もそうだったけど、こうやってヒビが入ってしまったように見える、金箔が割れてしまうのは、押している力が強すぎるんですよ。私もそうだったから、もっとそっと押せばいいんだと思います…!」と、必死のフォロー。

のつもりだったんだけど…。


だんだん、「ああすればいい、こうすればいい。さっき、こういう説明があったはずです…」だの、段々、私からのダメ出しがエスカレートしてくる、しかも、遠慮ない…(^^;

(もうこれ以上、書きたくない、恥ずかしすぎる…)


だからさ(^^;

ジョーさんの隣には恐らく薫ん、座っていたよね?

正直、ジョーさんの作業ばっかり見ていたから、薫んのことは見ちゃいなかったし、気にもならなかったんだけど、会話は恐らく聞こえてたはずで…。

そういう「あ、聞こえているかも」も、一切気にしていませんでした(爆)。


相当、自由度が高すぎる(爆)。

そして同室の人も、やっぱり大好きな薫んがいる近くで、ジョーさんに「雑だなぁ…」と、素直な感想を漏らすあたり、「やっぱりどこか私たち、似てますね」っていう(^^;

そんな自由度高く振舞ってしまった私が、私なりに真剣に作った金箔貼り体験でのお皿がこちら。

帰宅してから写真に撮りました。

そして帰宅してから思い出す。

これ「ステンシル」と似ているね…(昔、ステンシルが好きでよくやっていた)。

なぜ、当日思い出せなかったのか…。


そしてさらに…。

…あの時の自分に言いたい。

薫んが「いる」ってことくらい、しっかり認識してあげて?

誰に会いに行ったのよ?

何で「空気」みたいに思って、「あー、雰囲気がいいなぁ」は感じるのに、いることをいい意味で忘れちゃうの?


…いや、でも正直、昔は距離感をすごく感じる存在の人だったんですよ。

立場として「すごい人!」っていう意味じゃなくて、警戒心がかなり強そうで、ちょっと攻撃的に見えていたので、正直「怖いタイプの人なのかな?」って思っていたんで…。


で、雑誌連載の「読弦」は「文章っていうのは、いくらでもアレンジできるから、話半分に見ておこう」としか思っていなかった私ですが、ラジオが始まって、声のトーンだったり、抑揚だったりを聞いているうちに「あ、この人、文章でも、立場だったりの最低限はあるけど、基本的にはそのままのことを書いているんだ」と思えるようになった頃に、ブロマガが始まって。


それで一気に「近所のお兄さん」「何でも相談や協力ができそうな、戦友的な性別を越えた信用できる人」的なものを感じてしまい、「あー、薫んも私たちと同じ普通の人だわぁ。なんだか安心したー。」という親近感が半端ない、ここ数年…。

ライブはまた違う見え方なんだけど、特に今回、距離も目線の高さも近い、オフステージだったからね…。

あ、そうか。

多くの人は、だからこそ、「いつも遠い人がこんなに近い!」って緊張するのかな(爆)?

逆だった、私…。

普通の人、近所のお兄ちゃんみたいに感じている人だったから、近くにいることがすっごく自然に感じていました…。

何だか本当にすみません…。

でも楽しかったです…!

…多分、私が薫んに対して緊張感を持てるとしたら、ステージでの薫んがあまりにもカッコよく見えた時くらいだと思われますが、それ、正しい緊張感だよね、きっと…?


自由時間

金箔貼り体験も終わり、バスに乗って金沢駅に。

ここでお昼ご飯などを含めたフリータイムに。

「せっかくだし!」と、同室の方々、全員一緒に5人でランチに。

福井県にお住まいで金沢駅にも明るい方がいたので、本当に助かりました…!


が、外はすっごい雪景色…。

降ってますなぁ…。

もう、ビジュアル的にきつい…(寒いの、大嫌い…。苦手すぎる…)。

そして、ランチはこちら。

ハンバーグカレー(カレーハンバーグ?どっちでも同じか/苦笑)を食べました。

金沢牛のお店です。

「絶対に今日の夕飯もカニ料理だよね…」と、カニがアレルギーで食べられないため、ここでしっかり食べておきたいけど、ご飯とお料理が別になっているものよりも、カレーのように一緒になっているものの方が、食べるのが楽なんで…!


ご飯の後は、お土産屋さんに。

さすがにここは別行動で「バスの中集合でいいよね」と、バラバラで行動。


で、「そうでした」と思い出したのは、雪国は外は寒いけど、室内はどこでも大抵暖かいから、上着を着ていると「暑い」ということ…。


そして、金沢というか、やっぱり加賀といえば、「加賀棒茶」ということで。

これを飲んでました。

お土産は、月曜日の帰りに買えばいいから、今日は下見のみ。

そしてまた駅前のコンビニに行って、トークイベント用の食料品を買っておく。

土曜日に買って「正解!」と思って、同室の方々にもシェアして評判が良かったのが「野菜スティック」だったので、しっかりそれをGETにし行きました(笑)!


そして、バスでホテルに戻る。

これからトークイベントに向けて、こちらもこちらなりに準備を(笑)。

そして、夕飯も食べに行く。

写ってないけど、やっぱり今回もカニ料理でした。

うん、昼間にしっかり食べておいて、野菜も買っておいて正解。

でも他の食べられるものでしっかり量があるから、お腹いっぱいにはなるんだけどね(^^;


そして、この日のトークイベントについては、また別記事に。

もう、嬉しいことが続発したトークイベントだったなぁって思っています(^^)


I Love Rock'n Roll

DIR EN GREYを中心に、沢田泰司さん、聖飢魔II、洋楽も含めて中学生の頃から大好きなハードロック/ヘヴィメタルについて、備忘録的なライブレポートやCDレビューなど、大好きな音楽に関係する話をしています。